美顔器

ご存知ですか⁉︎フラッシュ式脱毛器なら、
脱毛器としてだけでなくて、
美顔器』としても使える機種もあります!

ートリッジを美顔用に付け替えるだけで美顔器に変身!
(※ 一部の対応機種に限る。)

エステで使われているフォトフェイシャル(光エステ)と同じ、キセノンランプを使った本格派美顔器が自宅で簡単に実現!

脱毛と美顔のダブルで使えてお得です!

 

なぜ脱毛器なのに美顔器としても使えるの?

フラッシュ式脱毛器の光源であるキセノンランプの光の中には、レーザーの単一の波長と違い、幅広い波長の光が含まれています。

その中には美顔に有効な波長の光も含まれていて、美顔用のカートリッジに付け替える事により、フィルターを通して美顔に有効な波長の光だけを取り出すことができるのです。

  • 脱毛に有効な光・・・長め〜中間の波長
  • 美顔に有効な光・・・短め~中間の波長

※ カートリッジを美顔用のものに交換すれば、美顔に有効な波長(短め~中間)の光だけを取り出す事ができます。

※ 美顔に有効な光がシミやくすみなどの原因となるメラニンにダメージを与え、肌の新陳代謝(ターンオーバー)を促進します。

 

フラッシュ(光)式美顔器ってどんな効果が期待できるの?

短め~中間の波長の光がお肌の新陳代謝(ターンオーバー)を促進する事により下記のような様々な効果が期待できます。

  • 肌のキメを整え、毛穴を引き締める。
  • シミ、シワ、くすみなどの軽減。お肌の美白、リフトアップ。
  • お肌のコラーゲンの生成を促しプルプルのお肌に。

※ 効果には個人差があります。

※ 顔への使用が中心ですが、全身にも使用可能です。気になる部分があれば試してみましょう。

 

フラッシュ(光)式美顔器としての使い方

基本は脱毛用のカートリッジから美顔用のカートリッジ(スキンケアカートリッジ)に交換するだけ。

使い方は脱毛器の場合とほぼ同じです。フラッシュ式脱毛器の使い方はこちら >>

ただ、脱毛する場合と違って、美顔器としてだけ使うのであれば、脱毛前のように、事前にムダ毛を剃る必要はありません。

『冷やす』→『照射する』の繰り返しでOKです。

 

フラッシュ(光)式美顔器についてのQ&A

フラッシュ(光)式脱毛器で使える美顔器って実際のところどうなの?効果あるの?

あなたは「所詮、家庭用だし、脱毛器のおまけ的な機能だし、大したものでは無いだろう、、、」そう思われるかもしれませんね。

しかし、決してそんな事はありません。

在、家庭用の美顔器には下記のような様々な種類があります。

(様々な美顔器の種類)

  • フラッシュ式(光)美顔器
  • 超音波美顔器
  • ローラー美顔器
  • EMS美顔器
  • イオン美顔器
  • レーザー美顔器
  • スチーム美顔器
  • 電流マイクロカレント

…etc

れら様々な種類の美顔器がある中、フラッシュ式(光)美顔器は、エステで施術されるフォトフェイシャルやフォトトリートメント、光エステ、光ケアと同じキセノンランプを使った美顔(スキンケア)方法です。

なので家庭用と言えども内容はエステで行われている業務レベルのものと『ほとんど同じなのですね。

 

た、これはあくまでケノンの場合ですが、

ケノンは楽天市場の脱毛器部門では長年、人気ランキング1位を継続しています。

実はそれだけでなく、ケノンはなんと美顔器部門でもランキング1位なのです。(美容機器・脱毛部門、美顔器部門、超音波美顔器部門の三冠王)

先に書きました様々な美顔専用機を押しのけての1位です。

なので ケノンは脱毛器としてだけでなく美顔器としての実力もかなり期待できるものがあると言えるでしょう。

 

て、先に美顔器には様々な種類がある事はご説明しましたが、それらの美顔専用器には利用者の立場で考えた場合、下記のような不満があると思います。

美顔専用器の利用者の不満

  • 美顔器としての利用しかできない。(脱毛機能は無い)
  • 超音波美顔器など、高価な専用のジェルを買い続けなければいけないものもある。(参考:美顔器の専用ジェルの危険性美顔器の専用ジェルの危険性
  • 肌に金属が触れるタイプの美顔器は金属アレルギーの方は利用できない。
  • ローラー式美顔器は何度も肌の上を転がす必要があり手が疲れる。
  • 毎日根気よく続ける必要がある。
  • 機種によって期待できる効果が限定される。(例えばローラー式だと、シミやくすみの改善、 毛穴の引き締めなどは期待できない等。)

…etc

 

しかし、

フラッシュ(光)式美顔器ならば、

  • 脱毛と美顔の両方で使えます。
  • 専用のジェルは不要です。
  • 肌に触れる部分に金属は使われていないので、金属アレルギーの方も使用できます。
  • 1週間に1回のお手入れでOK。
  • シミやくすみの改善、お肌のキメを整え毛穴の引き締め等、幅広い効果を期待できる。

とまあ、フラッシュ式(光)美顔器であれば先に記載したような、その他の美顔専用器のユーザーが持っているような不満は無いと言えるでしょう。

単なる脱毛器のおまけ的な機能では無くて、美顔器単体で見た場合でも充分価値があると言えるでしょう。

 

その他、美顔器についてのQ&A

Q 1.どのくらいの頻度で使用すれば良いの?

A 1.脱毛の場合は二週間おきですが、美顔(スキンケア)が目的の場合は、一週間に1回程度が目安です。
照射後は脱毛と同じように肌が乾燥しやすくなるので、保湿ケアをしっかり行いましょう。

 

Q 2.使ってはいけない部位や時期はあるの?

A 2.ほくろ、目の周り、粘膜、眉間への照射は不可です。またニキビ、吹き出物などの肌トラブルがある部位への使用も避けた方が良いでしょう。

また色素が濃く沈着した部位や、4週間以内に強い太陽浴びた後(日焼け後)も使用を控えた方が良いそうです。

 

Q 3.脱毛した後にすぐに美顔(フォトフェイシャル)をしてもいいの?

A 3.脱毛後、直ぐに同じ部位への美顔器の使用は避けて下さい。

フラッシュ式脱毛器で脱毛して直ぐのお肌に、さらに美顔の光を照射すると、お肌に連続して光を当てることになるため、お肌への負担が大きくなり過ぎます。

なので脱毛後、直ぐに同じ部位で美顔器を使う事は避けてください。

同一部位に照射する場合は、やはり一週間程度は間隔をあけた方が良いでしょう。